スーパーで買い物してレジに並んでいるときに、前のお客さんがビールを落として、シャンパンみたいに噴射して、暴れ回っていっぱいかけられた。

店員さんはそのお客さんのケアとビールの掃除で僕には無関心だ(可哀想に)。拭くものもなく、乾くのを待つしか無い。アルコールなので、乾いたけど、ただ、お酒くさい。

折角いっぱい寝たのに、気分がガクン。最後に責任者みたいな人が来て謝ってくれましたが、ときは遅し、このタウンはもう着れない。

「4ヶ月の運命」

誰かが悪いわけじゃない、でも被害者はいる。

こんなときはどうしたらいいのか、どうしようもないから、これを「運」と人が名付けた。

まあ、交通事故じゃなくて、良かった。これも「いい運」さ。